『シャノンの情報理論入門』高岡詠子(ブルーバックス)

「エントロピーが大きい状態とはこれから得る情報のありがたさが非常に大きいということになります。」ということは、とても売れる本もほとんど売れない本も書店の「情報エントロピーを小さくする」ということになります。