『新釈現代史』と『古文研究法』

『新釈現代文』高田瑞穂(ちくま学芸文庫)『古文研究法』小西甚一(ちくま学芸文庫)

『大学への日本史』安藤達朗(研文書院)の復刊

『いっきに学び直す日本史』(東洋経済新報社) 企画・編集・解説、佐藤優

『地図扇子』ぶよお堂

地形図に使用されている紙はとても丈夫で破れにくいことに着目し、廃図になった地形図を再利用し作製した『地図扇子』。普段、あまり触れる事の無い地形図ですが、よくよく見るといろいろな発見があり、とっても楽しいです。スマホの地図 […]

大ゴッホ展

令和8年8月12日まで上野の森美術館で大ゴッホ展が開催されます。様々なゴッホの本を揃えました。1階から2階の階段の棚に在庫がございます。      

『サグラダファミリア・イエスの塔』完成

『サグラダファミリア』のメインタワー「イエスの塔」が6月に完成しました。 建築家アントニ・ガウディは、1926年6月10日事故により、73歳で生涯を閉じました 今年は、没後100年の年となります。 サグラダファミリアに生 […]

南満洲鉄道と朝鮮総督府鉄道のダイヤ

『満洲朝鮮附台湾樺太復刻時刻表』(新潮社)

ソシュールとアナグラム

『ソシュールのアナグラム予想』山中桂一(ひつじ書房)

レトリックとは何か

『基礎から学ぶ修辞学』ライアン・トッピング(フィルムアート社)

詩人フリードリヒ・W・ニーチェ

『ニーチェの詩集「フォーゲルフライ王子の歌」全評釈』太田光一(郁朋社)  

『うさぎと暮らす』(メディアパル)

  季刊「うさぎと暮らす」は『癒しの時代に贈るうさぎ情報誌』です。うさぎとのより良い暮らしを目指し、「飼う」のではなく、「共に暮らす」ための情報を発信しています。記念すべき100号は、ページ数増量、「しらとあき […]

『HONKOWA』(朝日新聞出版)

1987年『月刊ハロウィン』(朝日ソノラマ)の増刊として創刊。 1991年、11月号から独立創刊[1]。「マンガ家&芸能人&読者の恐怖体験談集」として、読み切りのホラー作品を掲載。2007年、朝日ソノラマ […]

『ツタンカーメン』(日経BPマーケティング)

エジプトのファラオ、 ツタンカーメンの本が発売されました。 写真がほとんど。 まるで図録の様で見ていても飽きのこない大迫力でせまります! 1階に在庫ございます。

『アラハバキ・まつろわぬ神』(河出書房新社)

氷川神社の実態を追い、アラハバキにまとわりつく虚像をひきはがし、ヤマトの覇王スサノヲに消された東国海人族の覇者の実像に迫る。(Amazonより引用) 昔からある神は素戔嗚尊でなくアラハバキだった。 というのは聞いたことが […]

『モフサンドクロスステッチ全国版』    (アシェットコレクションズ・ジャパン)

モㇷサンドのクロスステッチが 発売中です。 可愛いですよね。最初はサメにゃんから仕上げます。 必要な糸や針は付いてきます。 あなたも始めてみませんか。 1階に在庫ございます。

『メイキング コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』(誠文堂新光社)

全世界で人気のゲームのメイキング本、邦訳本が遂に登場! ようこそ、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』の世界へ――世界観や登場人物、武器に兵器にテック、戦車や航空機などの多彩な乗り物、ロケーション、ゲーム内 […]

『細長弁当(おかずぴったり、かばんにすっきり )』 (家の光協会)

2週間前に 細長い弁当箱が流行っていると テレビで見ました。 細い方がバッグの隅に入れやすいので良いとの事でした。 そして今日こちらの本が入 荷しました。 作るのが簡単で見た目も楽しく、少ないおかずでも満足する事、間違い […]

『中三・ラプソディ』(講談社)

大人が読んでも 子どもが読んでも良いと感じます。 ”季里(わたし)は、音痴。合唱曲で「ボヘミアン・ラプソディー」を練習してたら、フレディ・マーキュリー(イマジナリーフレンド)が現れた!! 3歳で失踪したお父さんもこの曲が […]

『八訂食品成分表2026』(女子栄養大学出版部)

  新しい成分表 が発売しました。食と健康に役立つデータ集2026年版付きです。 食品のプリン体のほか、ビタミン・ミネラルの種類と特徴などの食品学、調理の基本をまとめた調理学まで幅広く収載しています。そして W […]

『絆創膏を貼るだけ快眠』(KADOKAWA)

理学療法士の山内先生が 寝る前に「たったこれだけ!」 貼れば すぐに ・深く・長く 寝られる 書籍を発売しました。 例えばヘパーデン結節やストレスの症状は 体に絆創膏を貼れば効果てきめんです。 ただ貼ればいいわけでなく  […]

『六つ首村』 (光文社)

かなりの大作です。読み終わるまでに4時間かかりました。 下手すると ”津山三十人殺し”に見えてしまうかもしれない。 時系列の通りにはなってなく、主要登場人物の視点で物語は始まります。 主人公=ぼくかと おもっ […]