『中三・ラプソディ』(講談社)

大人が読んでも 子どもが読んでも良いと感じます。

”季里(わたし)は、音痴。合唱曲で「ボヘミアン・ラプソディー」を練習してたら、フレディ・マーキュリー(イマジナリーフレンド)が現れた!!

3歳で失踪したお父さんもこの曲が好きで歌って踊ってたって、言ってたっけ。そしてーー。”(あらすじ)

ついつい、フレディの絵が描いてあったので 読んでしまいました。青春小説です。

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